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News : (18NOV02)本来の接遇(1)

医療では、患者さんを心から慈しみ、彼らが自らの治癒力を発揮できるよう、笑顔、挨拶、礼節、すなわち接遇を欠かしてはならないといわれています。

しかし接遇とはクライアントのニーズに応えることをいうのであり、いくらよい笑顔をしても医療や看護そのものを誤って提供するのであれば、目的を達成することはできません。

ある病院で「笑顔で丁寧に対応してくれる看護師さんの注射が下手で痛かった。教育をしっかりして欲しい」「病棟で、とても愛想のよい看護師さんについてもらい安心していましたが、あるときみると点滴に違う人の名前が書いてありました。気を付けてもらいたい」というクレームやアクシデントがありました。

医療看護の技術が欠落している事例です。
投稿者: DTB Support 投稿日時: 2018-11-2 0:00:00 (160 ヒット)
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